医学の進歩はすばらしいものがある、といわれています。
CTスキャン、MRI、手術ロボットまででき、昔に比べ医師、病院の数は数十倍、薬の種類は六百倍にも増えているのに、糖尿病、アトピー、アレルギー、動脈硬化、高血圧、脳梗塞、心筋梗塞、高脂血症、高尿酸血症、痛風、ガン、認知症、うつ病等の慢性病は減るどころか増え続けています。医師と薬が何十倍何百倍に増えたのだから、病気も病人も何十分の1に減っていいはずなのですが・・・

病気は大きく分けると急性病と慢性病の二つになります。
急性病は赤痢、コレラ等、細菌が原因のものと、交通事故等の外傷(ケガ)によるものがあり、前者には薬で細菌を殺すこと、後者には手術で外傷を修復することが有効な治療法です。それでは、現在、多くの方が悩み苦しんでいる慢性病の原因は何なのでしょうか?体質悪化がその根本原因と断言できます。厚生労働省も、慢性病とは、ある人が長年続けて来た生活習慣により発症する「生活習慣病」である。と教えています。スーパーヘルスB&H共栄会では50年以上に渡る研究と実践から、体質悪化の正体を解明し、自然的手法をによる体質改善法を普及しております。
※ 多くの医師は、糖尿病、高血圧、その他慢性病を引起す体質は遺伝によるもので変えられない。従って薬でコントロールするしかない、といっています。 しかし、慢性病を引起す遺伝子も正常化する遺伝子も、全ての人間は細胞核の中に持っていて、食事、運動等の環境条件を変えればそのON、OFFが可能なのです。

※ 多くの医師は、糖尿病、高血圧、その他慢性病を引起す体質は遺伝によるもので変えられない。従って薬でコントロールするしかない、といっています。 しかし、慢性病を引起す遺伝子も正常化する遺伝子も、全ての人間は細胞核の中に持っていて、食事、運動等の環境条件を変えればそのON、OFFが可能なのです。